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Tokyo Opera City

皆様、ゆっくりと連休をお過ごしでしょうか?

 

昨日、私は珍しくちょっとお出かけしてきました。(通常は、家とスタジオの往復で終ってしまう毎日ですが。。。)

 

初台のTokyo Opera Cityへ、New Year Concertを聞きに。

海外旅行のときにお世話になっているワールド航空サーヴィス社のご招待をいただいて。

 

新年のコンサートなので、色々な短めの曲をいろいろと聞かせていただきました。

 

 

今回は、

ハチャトリアンのバレエ音楽「ガイーヌ」の中の、「薔薇の乙女の踊り」も聞くことができました。

 

この曲は、昔、私も舞台でやったものだったので、懐かしく思い出しながら。

音楽というものは、不思議な作用をしますね。

耳に馴染みの旋律が入ってくると、

踊っていた当時の様々なことが一瞬にして蘇ってきて、

「あの時のトゥシューズがよく足にフィットしなくて、苦労したんだった。。。」

「ご一緒だったお仲間の、音の取り方がちょっと違っていて、何度も合わせた。。。」

「頭に付けた髪飾りが、、、好みじゃなかった。。。」

 

そして、

「あの時の先生は怖かった!」なんてことまで思い出しました!(笑)

 

アンコールで演奏された「タイスの瞑想曲」が、素晴らしかったです。

コンセルバトワールを首席で卒業なさったという、若い男性のバイオリニストでしたが、

流れるように上下する旋律、細い絹糸のような艶のある音、

 

聞いていると自然に自分の肩が音に合わせて動いてしまう。。。

まさに、「表現」というのはこういうことか、、、と。

演奏者の表現したいものが、聞くものの感覚にピタリと合ったときの快感。

 

パーチメントクラフトでも、そんな表現ができるならどんなに素晴らしいことだろうか・・・

見て下さる方が持っている感性に響くような、その方の中の何かを引き出せるような、、、

明確な何か、でなくても、朧げな「色」「形」「音」「記憶」「香り」。。。そんなものを。

 

そんなことを想った昨日。

謹賀新年

新年、明けましておめでとうございます!

 

 

皆様、お健やかな新年をお迎えになったことでしょう。

新しい年が全ての皆様にとって、穏やかで平和に、充実したものになりますように、、、とお祈り申し上げます。

 

 

石崎も、既に「アラ・セヴン!」

いつまで今までと同じように頑張っていけるのか、、、と少々不安もありますが、

いつも「今日一日を精一杯。。。」をモットーに過ごしていこうと思います。

生来の怠け者!  すぐにグダグダとしてしまう、目の前のやらねばならぬことを「ヒュイッ!」と回避して逃げる、いざとなってから大慌てする、悪い癖を少しでも無くして、、、と、いつも思うのですが、

既にこの年齢まで来ちゃってますからね〜〜〜、

そうそう直るものでもない?!

 

石崎が突然、几帳面な完璧主義に変身などすると、

「驚天動地!」

になりかねませんので、、、、(笑)

 

きっといつものように、ノタクタ、、、、と?!

こんな石崎ですが、

何卒、、、本年も宜しくお付き合いのほどお願い申し上げます。

 

お正月のお天気のように、翳りのないはればれとした年になりますように!!!

Happy Holidays!

生温かった?!11月も終わって、

あれよあれよ。。。と12月は寒くなってきましたね。皆様、お変わり無くお過ごしでしょうか?

 

 

 

年々、師走が忙しくなってきている私です。

 

スタジオレッスンも、かなりぎっしり詰まっていますし、

ナショナルコーディネーターのT先生の、講師の為のBrush-up講習もあったり、

次回のワンデーレッスンの図案〜試作、

新しいお仕事も「降ってきた!!!」(出来るのだろうか。。。とちょっと心配。)、

 

ここまでは、公の、、、

そして、私的には、

姉たちの高齢化に伴って、あれもこれも、、、末っ子に雪崩状態!?

 

なんとなく、頭がパンク寸前状態の石崎です!(笑)

 

それでも、

本来のクリスマスの意味を考えると、

「私たちの生きる意義は、誰かの為に、自分のできることで奉仕する。。。

 それを身をもって示したキリストの降誕をお祝いする」

 

この慌ただしさも、忙しさも、、、有難いことなのだ、と心が落ち着きます。

実生活では、四六時中「うわぁ〜!」とか「む〜〜〜!」とか文句たらたら!(笑)なのですが、ね!!!

私は、とてもじゃないが、聖人のようにはいきませんので、ブーブー言いながら、ですが、

頑張っていきます!

 

 

今週いっぱい、スタジオレッスンです。

 

いつものように、大声で掛け声かけながら(生徒の皆様は、よくご存じ、、、へっへっへ)賑やかに、レッスン頑張ります。

 

皆様も、何かとお忙しいことでしょうが、

くれぐれもお体をおいといくださり、心温かいクリスマスをお迎えくださいませ。

 

*写真は、もう何年も前に、ちびひやがVivienneのために作ってくれたオリジナルのリースです。

 

ワンデーレッスンリポート

皆様、こんばんわ。

今日は、12月ですかっ?!というような「生温いお天気」でしたね。

 

さて、

先週、木曜日、土曜日にUn jardin tres bon:荒木裕子先生主催のワンデーレッスンが行われましたので、そのリポートをアップさせていただきます。

 

荒木先生は、パーチメントクラフトだけでなく様々なお仕事もなさっている方なので、

さすが!の流暢なお話ぶり、で、ご参加の皆様も、真剣ながらも、笑いに溢れたとても楽しいレッスンとなりました。

 

8名様満席のクラスもあり、それぞれに和やかなお時間をお過ごしいただけました。

 

 

皆様、テーブル上のサンプル作品を見るなり、「わぁ〜、かなり大きくて立派!」と。

そうですね!募集ページには、作品サイズは記載されてはいるものの、イメージとは異なりますよね。

 

今回の作品は、チャーミングなステッカーを上手に使って、大小のパンチでお星さまを抜いたり、

エンボスをしたり、、、

 

 

マルチグリッドも使いました。

 

Advance作品をお作りになった方々は、専用はさみでのカットも。

同じ作業が延々と続くことがなく、色々なテクニックをちょっとずつ使って、作業も複雑ながらも、一つ一つを楽しんでいただくことができたのでは?と思っております。

 

今回は、「全く初めて!」という方がいらっしゃらなかったので、あまり初歩的なご説明も不要で、

どんどんと作業が進みました。

 

夜間クラスの、メンバー先生のお一人は、なんと!1時間未満で。。。「完成!」と相成りました!素晴らしい。。。

 

20数名のご参加の皆様の完成品、お見事でした。

きっと、今頃は、それぞれおうちで、素敵なランタンに灯りが燈っていることでしょう。

完成品の一部をご覧いただきましょう。

 

 

日中ですと、明るくてライトの色もあまりきれいに写りませんが、実際に夜に点灯していただくと、きっと幻想的な美しさだろうと思います。

 

ご参加の皆様には、是非楽しんで御玄関の外に飾っていただきたいと思います。道行く人が、「あら・・・綺麗!」と思わずほっこりと笑顔になってくださるように。クリスマスは、楽しさ、嬉しさ、幸せを人々に分け与える、、、という意味を持つ行事ですから。

 

 

いつものお楽しみティータイム。。。

 

今回は、荒木先生のご専門でもある紅茶で楽しんでいただきました。

前日からご準備くださったフルーツティーを召し上がっていただきました。

お茶の準備をするときから、スタジオ中にフルーツの良い香りが漂って。。。

自然の果物の甘さが優しいお茶でした。

荒木先生からは、クリスマスに因んだちょっとした知識やお話がありました。クリスマスの深い意味、風習なども知ることができましたね。

 

何となく気ぜわしくなるこの時期、

手作業で作る作品で、素敵なランタンをお持ちかえりになる皆様のお顔はニコニコでしたよ!

 

ご参加の皆様、キットをご予約くださった皆様、

素敵なお作品をご提案、キット準備、楽しいご指導、そしてお茶までご用意くださった荒木先生、

本当に有難うございました。

 

本年のワンデーレッスンも、今回で無事終了いたしました。

引き続き、来年も開催予定のレッスンが既に決まってきておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

次回は、春めいてくるころ。。。

どうぞご期待くださいませ。(ちなみに、担当は石崎です。)

ワンデーレッスン受講予約開始のごあんない

 

本日よりワンデーレッスンの受講予約を開始いたしました。


今回は、クリスマスの5色に灯るランタンをお作り頂きます。
皆様のお申込みを一同心よりお待ち申し上げております。
予約詳細ページ >>> こちら
やっとちょっと復調です。

お久しぶりです!

 

10月に入ってから、かなり多忙だったこともあってか、、、

中旬から、すっかり体調を崩してしまっておりました。

 

しぶとい風邪に悩まされ、そうこうしているうちに、

いつもの体調不良!

結局、ウダウダ、、、としているうちに、もう11月!

 

すきっ!といかないというのが、「とし!」っていうことなんでしょうかね。。。

 

さてさて、

それでもやるべきことは、ちゃぁ〜〜〜んとこなしておりましたよ。

 

カリキュラムの改訂やら、なにやら。

 

そんな「やらねばならぬ」ことが山積していると、何故か、

「やらなくても良い」ことがやりたくなる!という天邪鬼!

 

こんな作品を作ったり。。。

 

 

元の図案は、雑誌にあったものを。

私流にアレンジしました。

 

 

イメージしたのは、

そろそろ60年も前になるか、、、という、オッキナ・オネータマの結婚式の朝。

 

4姉妹の長女、我が家での最初の結婚式。。。

 

その日の朝、お支度部屋のドアの隙間から7歳の私が覗き見た光景。

床に広がったレースの一部が、ドアと柱に切り取られて一部だけが見えている。

 

その美しさに驚きながらも、

何か「日常」とかけ離れた、特別な時間がこれから始まる。。。という、

子供ながらに感じた身の硬くなるような厳粛さ。

柔らかい、美しいレースに内在する特別な威厳。

 

 

そんな特別な感慨を、

一部だけを見せるレースに込めてみました。

 

さてさて、、、、

 

11月末〜12月に開催されますワンデーレッスンの準備も整いつつあります。

来週中には、ご案内できると思います。

お楽しみにお待ちくださいませ。

 

皆様も、季節の変わり目、、、

くれぐれもご自愛のほどを!

角館・・・その5(武家屋敷)

長雨で、寒くなりましたね。

今朝は、やっと晴れました。。。

 

我が家の庭には、植木屋さんが入っています。夏の間に、すっかりジャングルのようになってしまった庭、、、きれいになるでしょう。

 

さて、

のびのびになっている角館リポート、

やっとメインの武家屋敷。

 

 

40年前と違って、ずいぶん整備されて。

 

道の両側につながる黒塀が美しいですね。

春には、美しい景色を見せる枝垂桜の枝のラインが柔らかできれいです。

 

 

立派な冠木門。

 

私が育った古い家の門も、これほど立派なものではありませんでしたが、同じスタイルの冠木門だったので、懐かしい・・・

朝晩に、門を閉めて、閂をはめる作業を手伝った思い出も懐かしいです。

 

 

緑が豊かで、お散歩していてもとても気持ちが良いですね。

 

家の御玄関になるところの意匠が美しくて。こういう細部に意匠を凝らすところが、さすがです。

苔むしたかやぶきの屋根も良い雰囲気です。

 

 

屋内は、やや暗いのであまり沢山写真は撮れませんでしたが、

質素ながらも、清々しいです。

お座敷の感じも、古いころの我が家にとても似ています。二つの部屋のさかいの襖をはずすと大広間になるというところも同じ。

日本の、畳と障子の醸し出す雰囲気は、やはりとても心静かになる感じで、好きですね。。。(こういうことを感じていると、あ〜、、、私って、相当「古い人間」なんだわ〜。。。と)

 

 

御玄関の屋根の下に設えられていた意匠。。。

美しいです!

 

厚みのある木材を使って、彫り込みも見事で。

こういうものを作りだす人々の仕事に敬意を感じずいられません。

 

当時の武家の意気、のようなものをひしひしと感じさせてくれる素敵なところです。

もうその血は極めて「うすく!」なってしまっているとはいえ、少なからずその流れを受け継ぐ人間として、

「いかに生きるべきか・・・」というようなことを再度確認再させられたような気持になりました。

 

角館。。。その4(御座石神社)

皆様、こんばんわ。

 

3連休最後の日ですね。

先週は、連日レッスンが午前午後と続いて、なかなかにハードでした。

 

そんな訳で、少し間が開いてしまいましたが、角館旅行の続きです。

 

田沢湖を訪れてから、

湖岸に沿って少し車で行ったところにある「御座石神社」に行きました。

 

龍になっちゃった・・・という辰子を祀っているという神社でした。

 

 

高く育った杉の緑、空の青、、、に真っ赤な鳥居。

すごく日本の景色、ですね。

 

 

車道を挟んで、神社の前の湖岸に鳥居。

 

龍になったという伝説からでしょうね。

水面の色、水平線を切り裂くような鳥居の横に走るラインが印象的でした。

 

 

 

神社を訪れることがあるといつも思うことですが、

 

白い和紙を使った、この風習?がとても潔く、美しい。

 

拝殿までお参りなさったお仲間先生のお話では、

古い鏡が祀られていて、自分の顔がくっきり!と映るとか。。。

 

「永遠の美貌」を望んでいた辰子。。。の神社だからなのでしょうが、

鏡に自分が写ったら、、、そりゃ、ちょいと怖い、というか、興ざめ?(笑)

・・・ということで、私は拝殿まで行かずに写真を撮っておりました、とさっ!

 

そろそろ、9月も終わり、、、だというのに、

なんだか今晩も、ムシムシしていますね。変なお天気です。

皆様、ご体調お健やかにお過ごしくださいませね。

角館。。。その3(田沢湖)

続きで、ご紹介です。

 

角館、一日目は、

到着早々にパーチメントクラフトの講習に突入。

夕方まで、真面目に?熱心に?制作を励み。。。うふっ。

 

夕食は、前回のアップしたようにブラブラとお散歩をしながら、皆様で土間人、というお店で。

 

N先生と私以外は、皆様「飲める人」・・・

早速、秋田の美味しいお酒をお楽しみ。

残り2人は、せっせ・・・・と「食べる人!」に徹しました。

比内地鶏や名産のお味噌を使ったピッツァに、、、採れたてのお野菜の新鮮でおいしかったこと。

 

ホテルに戻って、そのあとは、、、

コーディネーター先生のお部屋に集合して、またまた「酒盛り!」飲めない二人は、「お茶盛り・・・」

喋る、食べる、飲む、笑う。。。。延々!

 

そして、翌日は、、、、

レンタカーを手配して、I先生のドライブで観光に出かけました。

先ずは、遠くから、、、ということで、「田沢湖」へ。

 

 

 

有難いことにお天気も良く、雲も良い感じに出ていて、写真を撮るのが楽しい、楽しい。

今回は、パーチメントクラフトのお道具も持って行っていたので、一眼レフは持参せず。全てスマホで。

 

湖岸に立つ、舟越保武作の「たつこ像」・・・ブロンズ像のはずなんだけど、、、金ピカッ!

永遠の美貌を望んで、田沢湖の水を飲んだら、、、龍になっちゃった・・・「辰子」だそうです。

中国からの観光客の皆さんが、この像の下でせっせとポージングして写真撮影していましたね〜。居なくなるのを待って、それっ!と撮影。

 

 

お気に入りの一枚!

湖岸に生えていたススキが、柔らかいラインで。。。秋!逆光で、うまく撮影できました。

 

田沢湖は、水深が日本一、とかで、400メートルを超えるとか。

水が怖い私、、、考えただけで「おそろしい・・・」

龍になった辰子に呑み込まれそう・・・

 

 

水質も良いようで、水面からの視界もよくて、色もきれいで。

 

 

それだけに、またまたおそろしい・・・

 

写真を撮っていても、落っこちたら上がってこられない。。。とへっぴり腰の私、でしたあ〜〜〜〜!

 

 

角館、、、その2

3連休の最終日、

けっこう暑いですね。。。

 

角館のリポート、続けます。

 

駅の広場に立って、ぐるりと見まわすと、こんな感じです。

 

一枚目は、角館から分岐して走る内陸線の駅舎。古い丸いポスト、、、健在!良い雰囲気です。

二枚目は、なんと観光案内所。町全体の雰囲気を損なわない素敵な建物です。

三枚目は、今回私たちが宿泊したホテル。こちらも、二階建てで、こげ茶の木材と白壁が、きれいです。

 

新幹線が走ると、、、どこの駅も、どれもかしこも「おんなじ!」に変わってしまうのが、なんとも腹立たしい、、、と常々思っている私ですが、

ここは、「よろしい!!!」

 

駅からの道をブラブラ・・・とお散歩していたら見つけた。

 

 

八百屋さんの店先にて。

 

桃、ですが、、、ぺったんこ!

 

これと同じタイプの桃、イタリアで沢山売られていました。地中海が原産らしいのですが、秋田で再会するとは。。。

「仏手桃」という希少種のようです。

 

お仲間先生がたも、とても興味津々。

私も、フルーツ大好き人間のインドのハゲにお土産に、、、

「しない、しない!」(笑)

かなり買いたい衝動はあったのですが、生ものだし、、、つぶれちゃっても、と未練たらたら、、、であきらめました。

 

 

八百屋さんの先には、

「うわ〜、、、昭和だ!」な、理髪店、発見!

 

とても清潔そうで、きれい、、、

だけど、

「昭和だっ!」

 

なんだか、店主さんのたたずまいやお仕事ぶりまでが想像される、、、

旅をしていて、嬉しくなってしまうのは、こういうことにあるんではないかな、、、と思いました。

失礼して、窓の外から撮らせていただきました。(鏡に、まるで心霊写真?!みたいに、自分が映り込んでる!!

 

角館はそんなに広い町ではないので、足に自信があればトコトコ・・・で問題なしです。

こんな風に、あちこち覗いたり・・・しながら、夕食のお店まで、みんなでぞろぞろ・・・。

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